進路について

東練馬シニアでは毎年4月、12月に進路説明会を実施しています。
そして3年次の6月には三者面談(父母・本人・リーグ代表)を開催して具体的な進路相談を行っています。

多くの選手がそうしてチームの推薦により都立高校、私立高校へ進学して活躍しています。

 

それら先輩達の中から多数の甲子園出場選手を輩出し、その後は大学野球、社会人野球、クラブチーム、そしてプロ野球で活躍する選手もいます。

 

    最近3年間の東練馬シニア卒部生の主な進路先

 

帝京高校・日大豊山高校・京華商業高校・日本大学第二高校・成立学園高校・明治大学付属中野高校・

東亜学園高校・城西大城西高校・早稲田実業高校・淑徳高校・専修大学付属高校・岩倉高校・錦城学園高校・日体荏原高校・国士舘高校・佼成学園高校・目白研心高校

 

東京農業大学第三高校・川越東高校・狭山ヶ丘高校・花咲徳栄高校

 

横浜高校・桐蔭学園高校

 

千葉経済大付属高校・柏日体高校・東京学館浦安高校

 

日本文理高校・日本大学東北高校

 

都立日比谷高校・都立国立高校・都立大泉高校・都立小山台高校・埼玉県立浦和高校 等